美容に対峙なバスタイム

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美しい女性
入浴が美容にかなり良いと気づいたのは、定期的顔色が冴えず、全身が相当カサカサして頭を抱えていた頃でした。

その頃の私は業務で疲れて帰るとお風呂にのんびり入る気にもならず造作なくにシャワーを浴びるだけででした。

そのような暮らしが長く続くと、全身がかゆくなったり、お腹のまわりがしわっぽくなってシミができたりし開始出来ました。

その上顔も目の下のクマが濃くなり、コンシーラなどで本気で隠していましたが、顔概要がなんとなくくすんで肌に透明感がないステータスが続いていました。

現在考えれば血行が悪くなっていたせいなのですが、その事に気づかずに同じ暮らしを続けていました。

気づくきっかけになったのはある非常に若く見える先輩の美容法がお風呂だと聞いた時です。

先輩に「湯船には入ってる?」と聞かれた時に自身が定期的いかに美容に悪い暮らしをしていたかに気付いたのです。

それからはお風呂はただの汚れを落とす時ではなくて住宅エステと同じと考慮するようにしました。

湯船にびしっとつかって毛穴が開いてから全身を洗う事を心がけ、湯船につかる時はトータルで20分以上になるようにしました。

熱いお湯は全身が乾かすしやすくなるのでぬるめを心がけて、入りながら顔や気に掛かるところのマッサージもします。

週に2日ほどは良い香りのボディースクラブを使ったり、シャンプーやボディーソープを贔屓のものにしたりしてお風呂で飽きずに堪能できるように努力しています。

この習性を5年以上続けていますが、現在はボディも顔もかなり肌の調子が良く若く見られます。

お風呂は美容には非常に価値があるな習性ですので、これからも意識していきたいです。

Categories: 美容の雑学

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